sonicwall

次世代型ファイアウォール

[ソニックウォール]
あらゆるセキュリティ機能を集約し、未知の脅威からブロック

SonicWall製品紹介資料

SonicWallとは

SonicWallとは

1991年に設立されたSonicWallは、25年以上にわたり世界150カ国、50万件以上の導入実績を誇るネットワークセキュリティ企業です。

SonicWallは、ファイアウォール、アンチウイルス、侵入防止、サンドボックス、Webフィルタリングなどの幅広いセキュリティ機能を、1台のアプライアンス製品により提供します。

この1台にセキュリティ機能を集約、しかも安価

SonicWallのUTMは、小規模ネットワーク向けのエントリーレベルから、中規模向けのミッドレンジ、大規模向けハイエンドなど、お客様の利用規模に合わせたアプライアンスをご用意しております。1台に各種セキュリティ機能を集約させることで、コストパフォーマンスに優れたオールインワン製品を実現しています。

ファイアウォール

ファイアウォール

VPN

VPN

SSLインスペクション

SSLインスペクション

ワイヤレス

ワイヤレス

HA

HA

コンテンツフィルタリング

コンテンツフィルタリング

ゲートウェイ アンチウィルス

ゲートウェイ アンチウィルス

アンチスパイウェア

アンチスパイウェア

アプリ可視化/制御

アプリ可視化/制御

不正侵入・防御

不正侵入・防御

Botnet/地域IPフィルタ

Botnet/地域IPフィルタ

サンドボックス

サンドボックス

SonicWallで何ができる?

SonicWallを導入すれば、規模を問わず多様なオフィス環境を丸ごとセキュアに保つことができます。あらゆるデバイスやOS、利用に対応することに加えて、未知のファイルを確認する際、SonicWallが提供しているクラウド型サンドボックスソリューション上で挙動を確認することで、自分のデバイスを未知の脅威からブロックします。

SonicWall概要

特許技術のRFDPIでデータの中身まで検査

SonicWallが特許を保有するRFDPI(Reassembly-Free Deep Packet Inspection™)により、パケットを再構築せずに、データの解析やブロックを実施可能です。

これにより、ネットワークのスループットを落とすことなく、通信がウイルス、ワーム、トロイの木馬、スパイウェア、フィッシングといった脅威にさらされているかどうかを、高速かつリアルタイムに精査することが可能です。また、パケットの再構築をせずに、データを流しながらスキャンすることができるため、スキャンするファイルサイズには制限がありません

冗長構成時のコストメリット

SonicWallは、一般的な他社製品と違い冗長構成の場合の一方のライセンス費用が発生しません。セキュリティライセンスや基本保守契約は1台分の費用で運用が可能なため、強力な機能を有しながら低コストでの導入および運用が可能なことが大きな特長です。

日本語化された管理画面やドキュメント

日本企業の皆さまに数多く導入されているSonicWallは、外資系企業の製品にありがちな英語での対応は必要ありません。管理画面やドキュメントは完全に日本語化されていますので、英語が苦手な場合でも安心して管理・運用することが可能です。

多様なユーザ環境に適合する幅広いラインナップ

SonicWallは、SOHOに適したTZシリーズから中堅中小企業に適したNSAシリーズ、大企業、大規模データセンターのためのSuper Massiveシリーズにいたるあらゆる企業に最適な製品を提供しています。

SonicWall製品ラインナップ

SonicWall総合カタログ